fondazione italia giappone 伊日財団
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"Recovery after Crisis: Japanese and Italian experience"
「自然災害からの復興」と「経済危機からの復活」をテーマにした日伊シンポジウム"Recovery after Crisis: Japanese and Italian experience"が、在伊日本大使館、及び、伊日財団共催、野村イタリアの協賛とUnioncamereの後援により。
シンポジウム終了後は、箏曲家である西陽子氏による「東日本大震災鎮魂コンサート」が行われ、その後日本食の試食会も実施される。
ローマ、 Unioncamere、2012年3月21日(水)17時から

ローマの噴水 マッシモ・ベッレッタ写真展
本展では、ローマのシンボルである泉を撮った作品36点が展示されます。これらの作品は都市と水というふたつの主題をもち、屈折角を使っての撮影により、水面に彫像や広場の空間を独創的に浮かび上がらせています。
東京、イタリア文化会館、 2012年1月17日(火) 〜 31日(火)

ウフィツィ・ヴァーチャル・ミュージアム展
このたび当館では、「日本におけるイタリア2011・秋」プロジェクトの一環で開催されるイベントの中でも最も注目すべき美術展「ウフィツィ・ヴァーチャル・ミュージアム展」を開催します。本展は、イタリアのフィレンツェ美術館特別監督局の公認・監修のもと実施され、ウフィツィ美術館所蔵のルネサンス時代の名画がデジタル技術により鑑賞できる日本初の展覧会です。このような形でウフィツィ美術館の所蔵作品を紹介するのは日本で初めての試みであり、最先端の 技術を応用した美術展です。
主催:イタリア大使館、イタリア文化会館、イタリア文化財・文化活動省、フィレンツェ美術館特別監督局、フィレンツェ大学MICC、伊日財団。
東京、イタリア文化会館、2011年11月22日(火) 〜 12月 8日(木)

AUNJクラシック・オーケストラ 東日本大震災チャリティライブ
日本の心である和楽器を世界へ発信し、「音楽には国境はない。しかし国籍はある」という気持ちで、海外のひとへ和楽器の良さをアピールしてきます。
邦楽の敷居を下げるのではなく、また違う新しい敷居からこの和楽器の世界に足を踏み入れ、楽しさ身近な音を知ってもらう。そのためにはもっとポピュラーに、もっとシンプルに、もっとかっこよく和楽器の可能性を表現し、世界へ向けて日本文化と和楽器の素晴らしさを子供たちへ、若者たちへ、そして大人たちへ伝えたいーその気持ちに賛同したアーティストが集まり始まったプロジェクトがこの ”AUN Jクラシック・オーケストラ”です。
ローマ、ゴンファローネ修道院礼拝堂、2011年11月2日(水)

イタリア留学フェア 2011
イタリア各地域から来日したイタリア語学校が個別ブースを出展し、一堂に集まる年に一度しかない貴重な留学のイベントです。後援:伊日財団
東京、イタリア文化会館、2011年10月14日(金) 15日(土)

日本におけるイタリア2011・秋
〈日本におけるイタリア2011・秋〉は、展開される新たな総合プロモ-ション・プロジェクトです。「日本におけるイタリア2001年」に始まり、最近の〈イタリアの秋2009〉まで、イタリアが日本で実現してきた大規模事業を継承し、発展させたものです。

「イタリアが育んだ色彩の魔術師―グェッリーノ・トラモンティ展」
イタリアが育んだグェッリーノ・トラモンティの、初期から最晩年までの活動のすべてを、日本国内においてはじめて紹介する展覧会です。東京国立近代美術館で開催される「グェッリーノ・トラモンティ展」の開催に合わせて、イタリア文化会館東京でファエンツァ国際陶芸展の日本人受賞者の作品が展示されます。会場には日本人受賞者も来場し、ファエンツァの街の紹介もあります。
会場 - 日付:
東京、イタリア文化会館、2011年9月2日 (金) - 23日 (金)
東京国立近代美術館 工芸館、2011年9月10日 (土) - 11月13日 (日)
山口県立萩美術館・浦上記念館 、2011年12月10日 (土) - 2012年2月12日 (日)
西宮市大谷記念美術館、 2012年4月7日 (土) - 5月27日 (日)
瀬戸市美術館 、2012年6月9日 (土) - 7月29日 (日)

建築関連
「UIA2011 東京大会 第24 回世界建築会議」を機に、イタリア大使館とイタリア文化会館は、「建築関連プロジェクト」と題し、建築とデザインに関する一連のイベントを開催します。このイベントは、イタリアの建築・デザインを体系的に紹介する目的で行われます。
東京、イタリア文化会館、2011年9月25日 (日) から 10月1日 (土)

「ウンベルト アニェッリ」新聞
伊日財団は「ウンベルト アニェッリ」新聞雑誌賞を組織し、日本とイタリアに、より深い情報を広めた貢献の為の、報酬です。
ウンベルト アニェッリ学士の報告書に献呈しました。彼は、初犯を管理することを約束し、今年は、第23回日伊ビジネスグループ(略称IJBG)の会議の機会に支給しました。ピオ デミリア氏 - 極東特派員、SKY TG24 - ステファノ カレル氏 - 特派員を招待して、イタリアの経済新聞「イル ソレ24オレ」で彼らは、語りました。-災害と同じ場所でー客観的評価の専門職と、大きな苦痛の、劇的な事件は、3月11日、日本に損害を与えた。
京都、国立京都国際会館、2011年10月5日

柔道ワールドカップ・ローマ (女子)
2009年よりIJFグランプリシリーズの一環として、グランドスラム、グランプリに次ぐ位置付けとなったワールドカップのうちの1大会。以前はイタリア国際柔道大会と呼ばれていた。毎年男女交互に大会が開催される。後援:伊日財団
ローマ、 2011年10月1日(土) 〜 2日 (日)

『反建築』翻訳出版記念会
フランコ・ラ・チェクラ著『反建築-大規模開発と建築家』翻訳出版(鹿島出版会)を機に、著者を迎えて出版記念の会を開催します。
今回の出版記念会では、ラ・チェクラ氏が上記テーマを中心に基調講演を行い、その後、著作のなかで提示された問いかけをもとに、日伊の専門家・建築家が議論します。
なお、本会は9月25日から東京で開催される第24回世界建築会議の関連イベントとして行われます。
東京、イタリア文化会館、2011年9月30日 (金) 18時 - 21時

DENTISTS FOR JAPAN
イタリア人歯科医による日本のためのチャリティ・セミナー
サレルノ、2011年6月27日

古代アッピア街道の足跡現代よみがえる古代ローマ人
GAR(Gruppo Archeologico Romano O.N.L.U.S)は40年以上前からイタリアの考古歴史遺産を広め、生かしていくことに専心している考古学団体です。歴史の再現に従事する団体であるS.P.Q.Rとともに、アッピア街道に関する完全無料の文化イベントを開催いたします。このイベントに皆様方を招待することができ幸いです。この企画はイタリア語と西洋考古学の専門家である日本人考古学者が行う日本語による特別ガイド(最大30人まで)を通して、古代ローマの歴史、証拠、風習、そして味覚を知っていただく意図から生まれました。
プレゼンテーション:カンピドリオのカッロッチョ広間にて 2011年 4月12日(火)15時
イベント:2011年4月16日(土)

イアソンと美貌のメディア (水彩画)
池田うえもんは、日本に生まれた。ロ−マに70年代より生活し、制作活動を行っている。
彼の作品には記号と言葉が、インスタレ−ションと絵画、個人の記憶と集団の記憶、神話と今日性が、交差し共存している。
今回の「イアソンと美貌の王女メディア」展では、水彩画シリ−ズを展示する。裸体のデッサンと建築構造の追った流れるような線、黒い線、色の染み、添えられた言葉が描かれたイメ−ジの記憶の断片を繋げる。これまでの起きた出来事を暗示しながらも、あらゆる物語性を否定している。
東京、トキアートスペース, 2011年1月24日 (月) 〜 30日 (日)

大阪から未来へ - 50年を越える建築の歩み
Studio Valleはトンマーゾ・ヴァッレが1957年に設立。 現在は、同建築家に加えて、建築家のエマヌエラ・ヴァッレ/マリア・カミッラ・ヴァッレ/チェザレ・ヴァッレ/シルヴァノ・ヴァッレ/ジャンルーカ・ヴァッレ/ジャンルイジ・ヴァッレがアソシエイツとして活躍する。
東京, イタリア文化会館、2010年10月21日

イタリア-日本総合プロモーション
伊日財団は株式会社ブゥオーニタリア (イタリアの農産食品の国際化と保護を推進する目的で、農林政策省によって設立されたもの)とイタリア貿易振興会東京事務所と協力して、2010年5月30日から6月5日にかけて ラツィオ州、トスカナ州、アブルッツォ州 の見学ツアー(B2B会合や観光案内など)を企画しました。日本人の新聞記者やバイヤーも参加しました。
ラツィオ州、トスカナ州、アブルッツォ州、2010年5月30日〜 6月5日

対話と比較。イタリー・ジャパン・ビジネス・グループの22年
イタリー・ジャパン・ビジネス・グループの弟22回総会を記念して発刊される本書は、ウンベルト・アニェッリに捧げられるものです。同氏は、このディスカッションと協力のフォラムの創立者のひとりであり、日本側の会長と共に15年間にわたってその指揮にあたったのでした。本書の編纂は、IJBGの誕生を支えた伊日財団が担当しました。
2010年1月〜10月

〈マッキアイオ-リ、光を追い求めた画家たち〉
本展示は、〈日本におけるイタリア2009・秋〉のイベントの一つでもある、19世紀 のイタリアの重要な芸術運動「マッキアイオ-リ」を紹介する特別として紹介されます。 過去に行われた唯一のマッキアイオ-リ点から30年の年月がたち、本展覧会はこの芸術 運動の代表的な画家たちであるジョバンニ・ファット-リ、テレマ-コ・シニヨリ-ニ、 シルベストロ・レ-ガやオドアルド・ボッライ-ニの作品がフィレンツエのピッティ宮殿 近代美術館、リヴォルノの市立ジョバンニ・ファット-リ美術館や個人コレクションなど から約63点集約されたものである。
福山にて- ふくやま美術館 2009年10月3日(土) 〜 11月29日(日) 東京にて- 東京都庭園美術館 2010年1月16日(土) 〜 3月14日(日)
Watch the video of the press conference on Youtube

国際プラトン学会東京大会
本大会は、国際プラトン学会(International Plato Society)が3年ごとに開催する研究発表大会です。
2010年8月2日-7日、慶應義塾大学三田キャンパスにて

イタリア留学フェア 2010
2010 年 10 月 22日(金). 23 日(土) 10:00-19:00 (22 日) 10:30-18:00 (23 日)
イタリア文化会館 エキジビションホ-ル (1 F)
各校のプレゼンテ-ションも予定しているほか、直接、イタリアの学校関係者から話を聞ける絶好のチャン スです。

〈日本におけるイタリア2009・秋〉
〈日本におけるイタリア2009・秋〉は、2009年9月1日から同年12月31日まで展開 される
新たな総合プロモ-ション・プロジェクトです。「日本におけるイタリア 2001年」に始まり、最近の〈イタリアの春2007〉まで、イタリアが日本で実現して きた大規模事業を継承し、
発展させたものです。

イアソンと美貌のメディア
池田うえもんは、日本に生まれ、ロ-マに70年代より生活しながら、制作活動を行っているア-ティストです。彼の作品には、記号と言葉が、インスタレ-ションと絵画、個人の記憶と集団の記憶、神話と今日性が、交差し共存しています。
ロ-マ、イブリダコンテンポラリ-・ギャラリ-、2010年3月12日(金) 〜 31日(水)

日本-イタリア国際シンポジウム「創造と再生」
日時:2009年10月5日(月)・6日(火)
会場:イタリア文化会館

マンドリン楽団 デルフィーニドーロ 渡伊記念演奏会
名古屋 ザ コンサートーホール 2009.10.10

HUMANIZED -顔、体、街-
ステファノ・チェントンゼ(画家名オンゼ)は20余年のキャリアをもち、イラストレ-タ-として注目されているア-ティストです。インダストリアルア-トが 求める手法とポスタ-や広告がもつ強烈なインパクトで古典的な手法を厳密に取り入れ、融合しています。その結果、破壊的で直截的な様式とテクニックとの融 合を可能とする現代的なスタイルとなっています。 本展では、2007年から今日までのオンゼの作品が出展されます。
東京, 文化会館, 2009年7月18日 - 2009年8月1日
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「ウルビ-ノのヴィ-ナス-古代からルネサンス、美の女神の系譜- 」 フィレンツエ美術館連合と東京国立西洋美術館が、読売新聞社、在日イタリア大使館、伊日財団との協力により開催。2008年3月4日〜5月18日、東京国立西洋美術館にて。

2011年11月15日